与論島の夏の夜。絶対命令。

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こんにちは、柴浩次です。


1980年代、僕たちが学生の頃。沖縄が返還後、与論島に行くのが流行った時代がありました。


学生は、ツアー会社の添乗員をして、南の島で女性のお客さんを食べちゃう!!ってノリでした。


僕もある年の夏休み、添乗員として、大阪港からフェリーで雑魚寝で一泊くらいで沖縄に到着して、その後、船を乗り換えて与論島にたどり着くわけです。


そこでは、学生添乗員を集めては毎夜、スタッフミーティングが行われてました。海小屋で車座になっての、、、


そこを仕切るのは旅行会社の駐在社員。そして数名の学生リーダーの取り巻きたち。その下に平学生、新人平学生という男だけの階級社会でした。


そこで、拒むことのできない絶対命令は。


みんなの前で、マスをかかされる。

コップに出した自分のザーメンを飲む。

ひとのザーメンを飲まされる。

ケツの穴を開いて見せる、写真を撮られる。

スマホなんて影も形もない時代。

ケツの割れ目に挟んだポテトチップスを食べさせられる。

ケツの穴に、刺したポッキーみ食べさせられる。

チンポをマドラー代わりにかき回された水割りを飲まされる。


散々泡盛を飲まされて、やっと解放されて、深夜、、、


みんなが寝てる部屋に誰か入ってきて、誰かひとり、起こされ連れて行かれる、、、


あー、今思い出しても、ドキドキする。





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